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暗がりで怪談を小学生に読み聞かせ 北海道

1 :番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です:2018/08/09(木) 21:50:28.16 ID:6mai5+kI
暗がりで怪談を小学生に読み聞かせ 北海道
2018年8月8日 16時37分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180808/K10011569351_1808081657_1808081706_01_02.jpg

ろうそくだけをともした薄暗い部屋の中で、子どもたちに怪談などを
読み聞かせる催しが、北海道北見市で開かれました。
これは北見市の市立中央図書館が開き、地元の小学生や保護者など
およそ50人が集まりました。

カーテンを締め切り、ろうそくだけをともした薄暗い部屋で、図書館の
職員が怪談や怖い絵本など6つの話を読み聞かせました。

北海道の小樽市出身の作家で妖怪などにも造詣が深い京極夏彦さんが手がけた絵本
「いるのいないの」は、祖母の古い家で暮らす主人公の男の子が天井を見上げると、
怒ったような男の顔を見つけて怖い思いをするという物語です。
男の顔が現れるクライマックスの場面で部屋の天井に貼られた男の絵が懐中電灯で
照らされると、子どもたちは声を上げて驚いていました。

小学4年生の男の子は「暗い部屋で怖い話を聞くとよけいに怖い気がします」
と話していました。

北見市立中央図書館の十河瑞樹さんは「暗い部屋での読み聞かせは、子どもたちの
想像力をかきたてると思う。これからも続けていきたい」と話していました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180808/k10011569351000.html

2 :番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です:2018/08/11(土) 16:54:03.21 ID:yFq+PZc0
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